幕張炭酸整体院にしかわ/ブログ

幕張炭酸整体院にしかわ >  ゴルフコンテンツ >  【頚椎・腰椎ヘルニアでのゴルフのプレーの仕方part3】

【頚椎・腰椎ヘルニアでのゴルフのプレーの仕方part3】

160/365 - Played the New Forest Golf course Saturday and I have to say it's the nicest course in the Irish Midlands. Awesome condition, challenging but not crazy, and great course layout. Add to this one of the nicest evenings I've seen and it makes number one on my list!

おはようございます。

幕張にしかわ整体院の西川隆之です。

本日もブログへの訪問、ありがとうございます。

 

今日は、感覚を研ぎ澄ませです。

 

まず何をすればいいかというとグリップを握る事です。

ヘルニアは病気なので、症状がなくなったからと言って急にクラブを振ってしまうと首に負担がかかってしまいます。

振る前の準備として、まずグリップを握る事。グリップを握る事自体は家にいればいつでも出来ると思います。

私も暇さえあればグリップを握って感覚を養っています。皆さんもまずはそこから始めてみましょう。

 

次にグリップを握って上に向かって真っすぐ立たせます。その状態から徐々に倒していくと次第に重くなってきます。重くなってくるとグリップをぎゅっと握りがちですが、力を抜きつつしっかり握れるようにしましょう。

 

続きは動画で。

 

ヘッドの重さを感じられるようになれると良いです。感覚を養う事でクラブの重みや感性がフィードバックしてきますので、これをやってみてください。

今日はこのあたりで、また次回の動画をお楽しみに。

⇒ 頚椎・腰椎ヘルニアでのゴルフのプレーの仕方part4

 

本日も最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

 

幕張炭酸整体院 院長 西川 隆之

幕張炭酸整体院にしかわ 院長

西川 隆之

治療家として27年間の経験を元に千葉市で唯一の整体法である【にしかわ式炭酸整体】を行っている。国家資格を保有し、整体だけではなく整骨院としての実績もある。
自らも頚椎ヘルニアで苦しんだ経験があり、施術だけではなく、経験者だからこそ伝えられるカウンセリングも行っている。
【保有資格】柔道整復師免許、あん摩マッサージ指圧師免許、はり師免許、きゅう師免許

関連記事

今すぐ電話でご相談