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【頚椎・腰椎ヘルニアでのゴルフのプレーの仕方part2】

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おはようございます。

幕張にしかわ整体院の西川隆之です。

本日もブログへの訪問、ありがとうございます。

 

今日は、頚椎・腰椎ヘルニアとゴルフについて何からするのかというお話です。

 

ヘルニアの方で症状がある方はほとんどゴルフをできないと思います。症状が良くなった後、何から始めたら良いのかを説明します。

まず、症状がある・ないはゴルフだけじゃなくても症状がある人はやはり早く痛みから解放されたいと思うので、まずそこの部分がゴールになってきます。

次に痛みがなくて日常生活をそれなりに生活ができていて、そろそろゴルフが出来るのではないかという方はクラブを持つことはできると思います。

 

振るときに症状が出ないように何をすればいいか説明します。

まずゴルフは道具を必ず持ちます。恐らくヘルニアだった方は早い人は3か月くらい、長い人だと1、2年クラブを握らないと思いますので相当体が覚えていないと思います。

まず、クラブを持ってください。以前にやっていた握り方から始めましょう。いきなりクラブは振れないと思うのでまずそこから始めてください。

 

続きは動画で。

 

感覚ですね。スポーツだと何でもそうだと思うのですが、私は感性がすごく強い方で、感覚で何でもスポーツをやるのですが、その感覚はものすごく大事なものなのでまずはそこから始めてみてはいかがでしょうか。

話すことがたくさんあって、どうしてもこの時間では話しきれないので次回を楽しみにしていてください。

⇒ 頚椎・腰椎ヘルニアでのゴルフのプレーの仕方part3

 

本日も最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

 

幕張炭酸整体院 院長 西川 隆之

幕張炭酸整体院にしかわ 院長

西川 隆之

自らも頚椎ヘルニアで苦しんだ経験があり、施術だけではなく、経験者だからこそ伝えられるカウンセリングも行っている。

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